津軽保健生活協同組合【健生病院】 認定
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・・・トップページに掲載した、弘前・津軽の風景写真です。

津軽の夏を彩る:弘前ねぷたまつり
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2017年8月掲載

国の重要無形民俗文化財に指定されている弘前ねぷた。大小約80台の勇壮華麗なねぷたが、城下町弘前を練り歩き、情緒ある笛や太鼓のねぷた囃子とともに、津軽の夏を彩ります。「なぬかび」と呼ばれる祭りの最終日には、岩木川河川敷で、ねぷたを炎で清め昇天させる「ねぷたおくり」が行われます。

リンク:平成29年度 弘前ねぷたまつり

木漏れ日と苔の緑映:奥入瀬渓流
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2017年7月掲載

十和田湖の子ノ口(ねのくち)から焼山までの約14kmの奥入瀬渓流は、十和田湖から流れ出る唯一の川です。落差約8mの銚子大滝や厚さ1mの自然石が岩屋を作る石ケ戸、渓流沿いには高さ25mの雲井の滝など大小の滝があり、みどころ満載。四季折々の自然美を堪能できます。

可憐なりんごの花:弘前市りんご公園
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2017年6月掲載

雪の綿帽子をかぶってそびえる岩木山をバックに、薄紅色のかれんなりんごの花が一面にそよぐ弘前市りんご公園。りんご王国弘前のこだわりが園内いっぱいに感じられる 憩いの広場として、人気を集めています。

開催100年目:弘前さくらまつり
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2017年5月掲載

ソメイヨシノ、シダレザクラ、八重桜など、50種類2600本の桜が、満開・花吹雪・花筏・夜桜と、さまざまな情景を見せてくれる弘前公園のさくらまつり。初めて開催された5月3日は「弘前観桜会記念日」で、100年目の今年は、園内で様々なイベントが催されます。

平成29年の「弘前さくらまつり」は、
4月22日(土)〜5月7日(日)
開花状況はこちらで >>弘前公園桜情報

開催100年目:弘前さくらまつり
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2017年4月掲載

1918年(大正7年)に第1回観桜会としてはじまった弘前さくらまつりは、今年で開催100年目を迎えます。ソメイヨシノ、シダレザクラ、八重桜など、50種類2600本の桜が咲き誇り、 北国の“春本番”を告げます。

春を告げる山菜:バッケ(ふきのとう)
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2017年3月掲載

雪どけと共に顔を出すことから、「春の使者」とも言われる春を告げる山菜「フキノトウ」。津軽地方では「ばっけ」と呼ばれ親しまれています。天ぷらや煮びたし、油いためのほか、地元でおなじみなのが「ばっけ味噌(ふき味噌)」という郷土料理。ほろ苦さがさわやかな滋味あふれる古里の味です。

雪と光のファンタビスタ:十和田湖冬物語
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2017年2月掲載

冬の十和田湖を彩るイベント「十和田湖冬物語」。十和田湖畔の夜空を彩る「冬花火」をはじめ、ホーストレッキング、雪の滑り台にスリリングなバナナボート、郷土料理を味わうことのできる「ゆきあかり横丁」など、多彩な催し物が人気です。

[期間] 2017年2月3日〜2月26日まで
リンク:十和田湖冬物語2017

お岩木様と親しまれる開運福の神様:岩木山
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2017年1月掲載

津軽平野にそびえ立つ霊峰「岩木山」。山頂には岩木山神社の奥宮がおかれ、山そのものがご神体と崇められ山岳信仰の対象になっています。麓の岩木山神社は、開運福の神様として知られ、毎年5万人以上の初詣参拝者が訪れ賑わいます。




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